大学休学・上京、社員 2 名のベンチャーへの飛び込み
大学 2 年生のとき、大学を休学し、九州から東京へ。当時、社長と二人だけの状態だったベンチャー企業にインターンとして参画し、朝から晩まで法人営業の現場で実績を積み上げていった。その後、同社の新卒 1 期生として正式入社。外資系大手の消費財メーカー、日本を代表する旅行代理店大手、総合商社など、各業界を代表する大手企業の採用支援を統括するまでに成長させた。
Founder Profile
Keiji Goto / ごとう けいじ
代表取締役 CEO ・ 株式会社 Luna
株式会社 Luna 代表取締役。アメリカの高校を卒業後、大学を休学し、九州から東京へ。社員 2 名のベンチャー企業に飛び込みジョイン。2 つの SaaS 新規事業を 0 → 1 で立ち上げ、100 名規模の会社を支える事業を作り上げた、事業開発のスペシャリスト。現在は、AI を経営のコアに据えた、次世代の AI ドリブンなスタートアップ経営を実践している。
大学 2 年生のとき、大学を休学し、九州から東京へ。当時、社長と二人だけの状態だったベンチャー企業にインターンとして参画し、朝から晩まで法人営業の現場で実績を積み上げていった。その後、同社の新卒 1 期生として正式入社。外資系大手の消費財メーカー、日本を代表する旅行代理店大手、総合商社など、各業界を代表する大手企業の採用支援を統括するまでに成長させた。
「このタイミングで次の柱を立ち上げないと会社が止まる」——コロナ禍に入った当時、強い危機感のもと、複数の SaaS 新規事業を 0 → 1 で立ち上げた。1 つ目は AI × 適性検査を活用したマッチングサービス、2 つ目は AI × メンタルヘルスを活用したサービス。いずれも完全なゼロの状態から、市場調査・サービス設計・開発マネジメント・営業/マーケ・組織化までを一貫して主導し、短期間で ARR 数億円規模の事業へと成長させた。この立ち上げ切ったことが、後に 100 名超の組織への急成長を支える基盤となり、現在、同社は上場目前の段階まで到達。自身が立ち上げた 2 つの事業が、そのまま上場を目指す柱として位置づけられている。
2022 年 7 月、株式会社 Luna を創業。Kinky・フェティッシュという、長らく社会の中で語られにくかった領域に正面から向き合い、「安心して自分らしさを追求できる社会の創造」をミッションに掲げる。事業企画・プロダクト・マーケティング・カスタマーサポートまで一人ですべてを立ち上げ、リリース 1 年で黒字化を達成。リリース当日からサーバーが落ちるほどのアクセスが殺到し、1 ヶ月で 7,000 名、1 年で 5 万名、現在は世界 46 カ国・累計 10 万人を超えるユーザーが利用する日本最大級の Kinky 特化型コミュニティサービスへと成長している。
Luna では、組織の透明性と意思決定のスピードを徹底的に追求している。その実現手段として、独自の AI システム「ARIS (アリス)」を内製で開発・運用。ARIS は、まず代表である後藤自身の思考様式・判断基準を AI クローンとして再現することから始まり、そこから事業全体を支援する「ARIS システム」へと拡張されてきた。事業企画、プロダクト開発、データ分析、レポーティング、意思決定支援まで、AI を経営のコアに据えた運営を実装。AI による開発と事業成長の最前線で、"AI ネイティブなスタートアップ経営" を実践している点も、後藤の大きな特徴である。
0 → 1 から 1 → 10 まで一貫した経験。市場分析から PMF、収益化、スケールまで、事業を伸ばすための戦略を一気通貫で設計・実行できる。
危機の局面で複数の SaaS を 0 → 1 で立ち上げ切った経験。市場調査・PMF・営業/マーケ・組織化まで、立ち上げ全工程を主導した実装力。
立ち上げ初期 4 名から 30 名超への組織拡大、そして 100 名超規模の会社成長への貢献。スケールフェーズの組織課題に対する実体験。
自身の思考をクローンした AI 「ARIS」を内製で構築・運用。事業企画から開発・意思決定支援まで、AI を経営のコアに据えた新しいスタイルのスタートアップ運営を実践。
社員 2 名のベンチャー企業にインターンとして参画。朝から晩まで法人営業の現場で実績を積む
外資系大手消費財メーカー、旅行代理店大手、総合商社など、各業界を代表する企業の採用支援を主導
AI × 適性検査を活用したマッチングサービス。市場調査からリリース、組織立ち上げまで主導
コロナ禍の只中、AI × メンタルヘルスを活用したサービスを立ち上げ。短期間で ARR 数億円規模へ
Kinky・フェティッシュ領域に正面から向き合う日本最大級の Kinky 特化型コミュニティサービスを開始
代表 後藤 慶士は、Luna が向き合う Kinky・フェティッシュ領域、 そして「安心して自分らしさを追求できる社会」について、メディアの皆さまや 社会と一緒にこのテーマを考えてくださる皆さまと、積極的に対話を続けています。 取材・登壇・アドバイザリーのご相談を承っています。
ご相談・お問い合わせは pr@luna-matching.com まで、お気軽にご連絡ください。
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